【鈴木悠哉准教授の学会レポートが租税専門誌「税研ZEIKEN」に掲載されました】

お知らせ

2019年02月01日

公益財団法人日本税務研究センターの機関誌として発刊する租税等の総合専門誌「税研ZEIKEN 203号」に本学で税法を担当する鈴木悠哉准教授の学会レポ―トが掲載されました。

1985年に創刊された「税研」は、日本税務研究センターの研究成果の公表の場として、租税理論、租税制度、政策税制のあり方等が網羅されており、これらを租税法の側面だけでなく、経済・財政学、民法・会社法、会計学等から包括的に検討している租税の学術専門誌であり、関係各方面から高く評価されています。

この度、学会レポート「租税法学会(第47回総会)」の掲載を受けて、鈴木悠哉准教授より以下のコメントをいただいております。
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「税研」誌は、租税法学の研究活動において、かならず参照しなければならない専門誌のひとつです。わたしにとって、大学院生の頃から憧れの対象でした。短い原稿ではありますが、ご笑覧ください。
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「税研ZEIKEN 203号」の詳細は、公益財団法人日本税務研究センターのホームページ(以下のURL)よりご覧ください。
公益財団法人日本税務研究センターホームページ

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鈴木悠哉准教授

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