鈴木広樹准教授が「Profession Journal創刊5周年記念特集『AIで士業は変わるか?』」に寄稿

お知らせ

2018年07月24日

税務・会計Web情報誌‘Profession Journal’(プロフェッションジャーナル)の創刊5周年記念特集『AIで士業は変わるか?』にて、本学の鈴木広樹准教授がディスクロージャー制度の専門家として「【第11回】AIが企業の情報開示に与える影響」を寄稿し、AIによって企業における情報開示の実務がどのように変化していくのかについて論じています。

そのほか、鈴木広樹准教授以外にも公認会計士や学者などの各分野の有識者が、AIによって士業の実務がどう変わるのかについて論じており、興味深い内容となっております。
寄稿にあたって、鈴木広樹准教授より「拙稿はともかくとして、第一線の専門家がAIの士業への影響を論じており、特に税理士志望の方にとっては、ご自身の将来のお仕事のあり方について考えるにあたって有益な内容かと思われます。」とコメントしています。

このように、本学では税理士などで独立開業を目指す方や新規事業創業を志す方を育成する専門職大学院として、修了時にはMBA学位が授与されます。起業にご関心のある方はお気軽に本学までお問い合わせください。

※当該「Profession Journal創刊5周年記念特集『AIで士業は変わるか?』」は、本学で一般配布しておりません。
※本学在学生の皆様には、部数に限りがございますが、本特集の一部を抜粋した冊子を本学図書館にて配布しています。興味のある方はお早めに図書館までお問い合わせください。

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