【本学6か国による留学生のアイデアソン活動が新潟日報に掲載されました】

国際交流

2019年07月30日

【本学6か国による留学生のアイデアソン活動が新潟日報に掲載されました】

新潟を活性化するためのアイデアを競う「留学生の留学生による留学生のためのアイデアソン」の活動が、2019年7月27日付の新潟日報(朝刊)に掲載されました。
アイデアソンとは「アイデア」と「マラソン」をかけた造語で、「新潟の魅力発見」をテーマに新潟県内の観光地を調査し成果報告を発表するというものです。

本学在学中のベトナム、中国、インドネシア、カザフスタン、モンゴル、ウズベキスタンの留学生が三つのチームに分かれ自らスケジュールを作成し、十日町市の清津峡や美人林、弥彦村の弥彦神社、新潟市西蒲区の岩室温泉などを訪れ、観光地の魅力を動画や写真にまとめました。

今後も「新潟活性化」をキーワードに本学留学生が中心的役割を担いながら新潟の魅力を留学生目線で発見し、積極的な提案を期待しております。

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