鈴木広樹教授 毎日新聞にコメント掲載

お知らせ

2022年03月22日

本学鈴木広樹教授のコメントが、3月18日の毎日新聞(朝刊)に掲載されました。「コロナ薬開発 虚偽情報、開示させる 医療コンサル元役員起訴」という記事に対し、適時開示制度の専門家として、虚偽の情報開示を行った企業への証券取引所の対応のあり方についてコメントを寄せています。

鈴木広樹教授のコメントを含む記事は、毎日新聞デジタル版にも掲載されています(全文を読むためには登録が必要)。
https://mainichi.jp/articles/20220318/ddm/041/040/063000c


鈴木広樹教授 プロフィール

鈴木広樹教授
担当科目:財務会計論、企業倫理、演習Ⅰ・Ⅱ
早稲田大学政治経済学部卒。公認会計士。
証券会社にて企業審査に従事。
『タイムリー・ディスクロージャー(適時開示)の実務』(税務研究会)、『検証・裏口上場-不適当合併等の事例分析』(清文社)、『適時開示実務入門』(同文舘出版)など著書多数。

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