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税理士科目免除申請 オンラインを活用した新たな通学形態  税法2科目免除 or 会計1科目免除を目指す

お知らせ

2022年05月25日

オンラインを活用した新たな通学形態
税理士試験「税法2科目免除」or「会計1科目免除」を目指す

事業創造大学院大学は、働きながら科目免除により税理士試験合格を志す方をサポートしています。2021年4月入学生より、居住地を問わず、ご自宅や職場など好きな場所から事業創造大学院大学の税理士科目免除申請に向けた講義の受講や研究指導を受けることができるようになります。

オンライン授業を主として学び修了できる対象者について

※以下の①、②、③のいずれかを満たす方は、オンライン授業を主とした新たな通学形態による学びが可能です。

①県外からの希望者については無条件で認める。
②県内の希望者新潟県内在住・勤務者等については、合理的な方法による通学時間が1時間を超える者については、これも認める。
③通学時間が 1 時間以内の者については、原則的には対面出席を必須とするが、派遣元企業責任者等からのオンライン履修制度適用申請の提出を条件として認める。


単位認定、研究指導、演習行事(発表会等)について

(1)講義科目の単位認定
①対象者は、すべての講義についてオンライン受講のみの出席での単位認定を可能とする(対面での出席を妨げない)。

(2)演習(ゼミナール)科目の単位認定と研究指導について
①演習(ゼミナール)科目は、半期毎に行い、プレゼミナール(1年次前半)、演習Ⅰ(1年次後半)、演習Ⅱ(2年次前半および後半)を受講して教員による研究指導が行われ演習科目の単位を認定する。
②受講は、半期15コマのうち3コマ(1コマ90分~2時間相当)を対面による研究指導を受ける必要がある。
※目安として、在学期間2年間のうち半年に1回程度の対面による研究指導が行われる(3コマを1回にまとめて行うことを妨げない)。
③対面による研究指導を実施する場所は原則として本学を主とする。ただし教員と学生との調整を経て本学が指定する場所で行うことができる。
④半年に1度行われる演習行事(発表会等)については、2年次後半に行われる「学位論文最終公開審査会」のみ対面での参加を義務とし、他の行事(プレゼミナール発表会、演習Ⅰポスターセッション、中間発表会)はオンラインでの参加を認めるものとする。

税理士試験科目免除申請による『税理士資格取得』『経営管理修士(専門職)MBA学位取得』

※資料請求やお問い合わせ、申し込みは⇒『簡単申込みフォーム』

【税法演習・会計演習 指導教員紹介】

科目免除申請の認定に必要な修士論文【演習(ゼミナール)】を通じて、認定可能レベルまで指導。
【税法演習】税法科目2科目免除を目指す演習(ゼミナール)
【会計演習】会計科目1科目免除を目指す演習(ゼミナール)

【修了生の声】

※MBAを取得して、税理士事務所に就職された修了生の声


※税法演習の2年間を修了しMBAを取得され、税理士事務所に就職した横井さんのインタビュー動画を配信中。

※動画は⇒コチラから

※その他、修了生の声はコチラから

【税理士試験科目免除申請オンライン説明会】

※大学院入学を検討される方は必ず説明会にご参加ください。(説明会に参加されない方は本学への受験ができない場合があります。)
【日時】ご都合に合わせて開催させていただきます。

【方法】Microsoft Teamsを使用してオンライン開催。※通信費はお申込者様負担となります。
⇒お申込みいただいた方へ後日、招待メールを送ります。ソフトをダウンロードせずにWebより参加可能です。

【内容】
※オンライン接続開始
・大学院概要説明
・税理士試験科目免除申請概要、演習指導概要説明
・入学試験説明、志望理由書作成上の注意点など
・個別相談、施設見学(※希望者のみ)

【申込】下記お申し込みフォームまたはお電話にてご予約下さい。

※資料請求やお問い合わせ、申し込みは⇒『簡単申込みフォーム』

<申し込み・お問い合わせ先>
事業創造大学院大学 事務局
TEL:025-255-1250
FAX:025-255-1251
e-mail:info@jigyo.ac.jp

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