心身に障がい(学校教育法施行令第22条の3に定める身体障害の程度等)があり、受験上および就学上合理的な配慮を必要とする方は、各選抜区分の申請締切日(下表参照)までに本人または保護者より本学入試事務室へお申し出ください(再出願の場合でも、その都度、申請が必要です)。不慮の事故等により、出願後に合理的な配慮が必要となった場合も速やかに本学入試事務室へお申し出ください。なお、申し出がない場合は、受験上および就学上の合理的な配慮等が認められない場合がありますので、ご了承ください。
また、入学後の学習(実験・実習および学外実習等を含む)を考慮し、必要に応じて出願前に面談、診断書等の提出をお願いすることがあります。これらは受験に際しての負担を軽減し、他の志願者に比べて不利にならないよう配慮するためのものであり、このことにより不利益が生じることはありません。なお、申し出の内容によっては、必ずしもすべての要望に沿えるとは限りませんので、ご了承ください。
受験上の配慮の一例
- 試験室をトイレ近くに設定
- 注意事項の文章による伝達
- 補聴器の使用
- 試験室入り口までの付添人の同伴 など
支援の範囲
病気・負傷や障がい等のために、受験に際して配慮を希望する志願者に対し、個々の症状や状態等に応じた受験上の配慮を行います。
申請方法
受験上合理的な配慮を必要とする方は、各選抜区分の申請締切日までに、本人または保護者より入試事務室へお申し出ください。再出願の場合でも、その都度、申請が必要です。不慮の事故等により、出願後に合理的な配慮が必要となった場合も速やかに入試事務室へお申し出ください。
事業創造大学院大学 入試事務室
TEL:025-255-1250 FAX:025-255-1251
E-mail:admissions@jigyo.ac.jp








































