黒田副学長が第3回「スタ★アトピッチJapan」の関東ブロック審査員を務めます

お知らせ

2021年12月10日

日本経済新聞社が主催するスタートアップ企業や後継ぎベンチャーと企業・投資家をつなぐビジネスマッチングのバーチャルピッチイベント「スタ★アトピッチJapan」の関東ブロック審査員として、本学の黒田達也産官学連携担当副学長が務めることとなりました。下記の公式サイト内、関東ブロックページの審査員(黒田副学長)をクリックしますとメッセージ動画がご覧いただけます。

◆黒田達也産官学連携担当副学長・教授
東京大学工学部卒。早稲田大学大学院商学研究科ビジネス専攻(MBA)修了。東京大学工学系研究科技術経営戦略学専攻(TMI)博士後期課程単位取得満期退学。(公財)松下政経塾(14期生)修了。(株)リクルート、(株)エイチ・アイ・エス、エイチ・エス証券(株)にて、財務、人事、経営企画を担当。(一社)日本経済団体連合会21世紀政策研究所主任研究員(日本政治・農業政策)。金融庁金融審議会専門委員。
駒沢大学・昭和女子大学・日本女子体育大学などで就活ゼミナールを開講。
現在、(公社)日本ニュービジネス協議会連合会特別参与、(株)事業創造コンサルティング代表取締役、(株)新潟人工知能研究所代表取締役、事業創造ベンチャーキャピタル(株)取締役、新潟ベンチャーキャピタル(株)取締役。日本ベンチャー学会・ビジネスモデル学会会員・人工知能学会会員。新潟経済同友会特別会員。
著書『日本政治における民主主義とリーダーシップのあり方』(共著、経団連21世紀政策研究所)。
※黒田達也副学長の詳細プロフィールはこちら
/faculty/fulltime/kuroda-tatsuya/

<スタ★アトピッチJapanとは>
スタートアップや若い後継者候補による「アトツギベンチャー」が参加する、ピッチランの全国大会です。日本経済新聞読者の皆様には飛躍の可能性を秘めたスタートアップ・アトツギベンチャーを知っていただく機会を、参加企業・団体には広く認知されることによる事業を更に発展させていくきっかけを、それぞれ提供することを目的としています。全国を8ブロックに分けたブロック大会を開催後、各ブロックの上位企業による決勝大会を開催し、大会を通じて日本経済の活性化につなげていく、日本経済新聞社主催の大型企画です。

※「スタ★アトピッチJapan」の詳細(公式サイト)はこちら
https://staatpitch.nikkei.co.jp/

このページのトップへ